よくあるプログラミングの練習「1~100の合計を求めよ」をProcessingで作ってみます。
// セットアップ
void setup()
{
// 1~100の合計を算出
int sum = 0;
for( int i = 1; i <= 100; i++ ){
sum += i;
}
// 結果を表示
print( sum );
}
上記のように print 関数を使用すると、Processing開発環境のコンソールに結果を出力できます。
上記のようにすると、マウスで結果をドラッグしてコピーなど、テキストデータとして情報を取得することも可能です。